2007年05月20日

●PS3『マーベル アルティメット アライアンス』店頭体験会を大阪・なんばで2007年5月20日に実施!

インターチャネル・ホロンは、2007年6月28日に発売を予定しているPS3『マーベル アルティメット アライアンス』の店頭体験会を5月20日に実施する。



本作は、スパイダーマン(SPIDER-MAN)、ウルヴァリン(X-MEN)、ザ・シング(Fantastic Four)、キャプテン・アメリカ(AVENGERS)、エレクトラ(DAREDEVIL)、ソー(AVENGERS)などマーベルコミックスの人気キャラクターが大活躍するアクションRPG。

PS3版は大容量ディスクと処理能力の高さで、技や動きをリアルに表現! 今までにないクオリティでマーベルヒーローズがステージを動き回る!


2007年05月17日

●世界中のユーザーと『ボンバーマン』オンライン8人対戦が楽しめる!

ハドソンの100%子会社で、今後、北米において当社の家庭用ゲームソフトのパブリッシャーとなるHudson Entertainment, Inc.は、2007年5月16日(現地時間)、米国Micro SoftCorporationが提供しているXbox LIVEアーケード用に、最大8人までの同時オンライン対戦が可能な最新ゲーム『ボンバーマン・ライブ』を、2007年夏に世界同時配信することを発表した。



Xbox LIVEアーケード用の『ボンバーマン・ライブ』は、美しい高画質(HD)対応で、プレイヤーが使うキャラクター(ボンバーマン)も様々なパーツを選んで自由にカスタマイズできる(約10,000パターン)。
世界中のボンバーマン・ファン達とオンラインで最大8 人対戦ができるほか、オフラインでもプレイヤー4人、コンピュータキャラクター4人までのローカルプレイが楽しめる。

この『ボンバーマン・ライブ』で、世界最強のボンバーマン・プレイヤーが明確になる。Hudson Entertainment, Inc.のJohn Greiner社長は、「このゲームに対してのリクエストは非常に多く、特にファンからの要求が厳しかった。

やっと彼らが欲しがっていたゲームを提供できるのを、私達も喜んでいます」「Xbox Live アーケードが世界規模のマルチプレイヤープラットホームとなったため、私達の主力商品として、最高のマルチプレイヤーゲームと謳われた『ボンバーマン』を選びました。

これでようやくこのブランドの長期にわたって期待していたマルチゲームプレイを市場に提供できるのです」と、コメントしている。


2007年05月14日

●ビックリマンの全てがこれ1本で理解できる! DS『ビックリマン大事典』2007年8月23日発売決定

フロム・ソフトウェアは、3 O’CLOCKレーベルにてDS『ビックリマン大事典』を2007年8月23日から日本国内で発売することを決定した。



『ビックリマン大事典』は、ロッテの発売するビックリマンチョコレートの大人気シリーズ「悪魔vs天使シール」を計2000枚以上も完全収録したシール図鑑をメインコンテンツに、これまでに脈々と流れる世界観から出題される3000問の「ビックリマン大検定」、当時の大ブームを再現した「シール交換」、また今までに明かされることのなかった謎の解明など、ビックリマンの全てがこれ1本で理解できるコレクタブルデータベースソフトだ。

また2007年は、ビックリマンチョコレート生誕30周年にあたり、本作『ビックリマン大事典』も30周年記念作品として、「ロッテ公認」の冠を戴くアニバーサリー作品となっている。


●ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 (PSP)

1997年にPS版に登場し、累計販売本数130万本以上の大ヒットを飛ばした『ファイナルファンタジータクティクス』。
イヴァリースの世界が初めて語られた同作は、『FF』シリーズ初のシミュレーションRPGとして多くの支持を集めた作品だ。



あれから10年、伝説がPSP『ファイナルファンタジータクティクス獅子戦争』で蘇る。
新規ジョブを加えた多彩なジョブ+アビリティでキャラ作りが楽しめるジョブシステム、イラストタッチで描かれたキャラクターによるセルシェードの新規ムービー、『FF』シリーズでは初となる通信対戦モードなど、数多くの新規要素が盛り込まれている。


2007年05月08日

●PLAYSTATION Network が新しい入金手段(ウォレット・チャージ)を導入!

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(SCEJ)は、「プレイステーション3」(PS3)をインターネットに接続することで楽しめるオンラインサービスPLAYSTATION Networkの新たな入金手段(ウォレット・チャージ)として、プリペイド方式の「プレイステーションネットワークチケット」を導入する。



これにより、現在利用できるクレジットカードやプリペイド型電子マネー「Edy(エディ)」を所有していないPS3ユーザーにも、気軽にPLAYSTATION Network で提供されるエンタテインメントコンテンツが購入できる。

「プレイステーションネットワークチケット」は、6月上旬より全国約52000のコンビニエンスストアおよび郵便局ATMで順次販売を開始。
4種類 (1,000円/3,000円/5,000円/10,000円券)から好きなチケットを各コンビニエンスストアに設置されている電子端末、または、イーコンテクストの携帯サイトにて事前の申し込みを行なった後、郵便局ATMを利用して購入することができ、支払と引き換えに発行される12桁の英数字からなる番号をPLAYSTATION Network 上で入力することで、PLAYSTATION Network のウォレットに簡単にチャージ(入金)が可能となる。


■「プレイステーションネットワークチケット」概要

販売開始時期 2007年6月上旬より販売開始予定
発売券種 4種類(1,000円/3,000円/5,000円/10,000円券)
取扱い場所 約52000拠点(コンビニエンスストア約26000、郵便局ATM 約26000)
ローソン/ ファミリーマート/ サークルK/ サンクス/ ミニストップ/ デイリーヤマザキ/ セイコーマート/ 郵便局ATM
※郵便局ATM での支払いには、イーコンテクストの携帯サイトにて、事前の申し込みが必要
※詳細は5月末より公式サイトにて公開